■ 学内活動のtension
こんばんは。
EARC広報委員会担当主事の小川真です。
来年8月に東アジアの兄弟姉妹と交わりを持つことができます。さらにKGK60年にして初めての日本開催です!
この貴重なEARCに向け、参加を考えているみなさんはどんな備えをしていますか?
参加に向けての準備は多くありますが、当日私たちが語り合うための「ことば」を持つために備えていくことは重要です。それは歴史から学んでいくこと、参加ムーブメントのことを知っていくこと。そして、学内宣教のテンション(緊張)の中、主に従っていくことの恵みを語ることばをもつことです。
1%のクリスチャン人口の中、地道に学内活動を行っているという事実は、アジアの兄弟姉妹への励ましとなります。私たちがテンションを覚えつつも主に従っていくということは、EARCで出会う兄弟姉妹たちと語り合うことばを獲得していくと言うことでもあるのです。
東アジアのそれぞれの地に遣わされているキリスト者同士で語り合うために、ともに備えていきましょう。

