■ アクセスポイント
2周目。
交通隊のtoshiです。
ハンドルネームをローマ字にしているからといって、
X Japanのtoshiを意識している訳ではありません。
「X Japan」と、EARCのテーマ「X tension」が似ているけど、
X Japanのtoshiならぬ、X tensionのtoshiとして売り出そうとしている訳ではないので、
お間違えのないようにお願いします。
なので、メイクして髪の毛逆立てたりしてないですよ。
I am サラリーマンです。
さて、申込書もできたということで、
今日はアクセスポイントについてのお勉強です。
EARC2008では、日本全国各地区から学生たちが集まってくるわけですが、
個人個人の最寄駅から会場の最寄り駅までの交通費を計算し、
プールしたのではとてもじゃないですが把握しきれません。
そこで例によってアクセスポイントを設定してもらうことになっています。
簡単に説明しますと、
自分の最寄りのアクセスポイントを選び、
その駅(もしくは空港)から会場最寄りの駅までの交通費が計算され、
その分の交通費がプールされるわけです。
各アクセスポイントまでの交通費は各自負担となります。
さて、
アクセスポイントの選び方ですが、
基本的には現在自分が住んでいる家の最寄りのポイントにしてください。
ただし、なんらかの理由で上記のポイントよりも安いポイントにできる場合はそちらにしてください。
ex.1 北海道の実家を離れ、都内で一人暮らしをしているIくんの場合。
行きのアクセスポイント → なし
帰りのアクセスポイント → なし
ex.2 東京の実家を離れ、秋田で一人暮らしをしているKさんの場合。
行きのアクセスポイント → 秋田駅 or なし
帰りのアクセスポイント → 秋田駅 or なし
※実家に帰省していてそこからくる。 or そのまま実家に帰省する。
場合はアクセスポイントを「なし」に変更できます。(というかそうしてください)
経路に関しては、交通隊から指定させていただき、
その料金で交通費の算出をしますが、
アクセスポイントのことも含め、
全体の交通費の合計が安くなれば個人の交通費負担も安くなりますので、
その点覚えていただき、ご協力お願いします。
ご質問があればどしどしどうぞ。

