■ 卒業生としてEARCを支援するということ
総務のaikoです。関東地区卒業生です。
EARCの開催について、ある卒業生がこんなことを言っていました。
「卒業生として学生を支える、というときに、自分の出身校の学生のことを思い浮かべる。…卒業生としてEARCを支援するということは、自分の出身校、というだけでなく、東アジアの学生を支える、ということになる」
それぞれの卒業生が、それぞれの出身校・出身地区のために祈ることはすばらしいことですが、そこからさらに、日本の学生、東アジアの学生、世界の学生のためへの祈りへと祈りが拡がっていくことは、KGKの卒業生としての大きな成長となると思います。
学生・主事・卒業生の三者で準備を進めている本大会。
神様のダイナミックな働きを期待しています。

