Road to EARC 2008

2008/2/11 月曜日

■ EARCへのわくわく感

はじめまして。プログラム委員のふじかわです。

初めてEARCという言葉を目にしたのは、関東地区全国協議委員として奉仕をし始めた頃に読んだ「学生の伝道」だったでしょうか。書かれていたのはほんの2~3行。「ふ~ん。」と(だけ)当時の私は思ったはず。日本で開催されようとは、夢にも思いませんでした。そんな私が卒業してなお、このようにKGKに関わりEARCの奉仕をさせていただいている恵みを神さまに大感謝しています。

 と言うのも!

EARCの奉仕が楽しくて♪嬉しくて♪仕方ないのです。神さまが計画しみ業を行おうとなさっているEARCのことを思うと、そしてその働きに加えていただいていることを思うとわくわくして♪仕方ないのです。残念ながら私はEARCへの当日参加はできそうにありません。それでもやっぱりこのわくわく感は止まることはありません。この気持ちはなんだろう。

思い返せば学生時代、私はKGKを通して「奉仕する喜び」を教えられました。卒業後、こうしてEARCの準備委員をお引き受けするに至ったのも、学生時代に「奉仕する喜び」を実感してしまっているからです。ホスト国である日本の私たちにとって、このEARCは奉仕する喜びを体験できる恵みの時でもあると思います。学生の皆さんにもこれからどんどん具体的にEARCを作り上げていく働きに加わっていただくことになるでしょう。お楽しみに☆”

皆さんのEARCへのわくわく感はどのくらいですか?

 img_3808.JPG      

Filed under: EARCプログラムFujikawa @ 21:37:28

Powered by WordPress ME