総務のaikoです。
皆さん、英語で「救いの証し」、できますか?
数日前に書きましたが、私は2007年のEAGCに参加しました。
英語でのグループタイム、というのは初体験。
「いつから、どんなきっかけで教会に行き始めたの?」「どうやってクリスチャンになったの?」「あなたの家族はクリスチャン?」「祈祷課題は?」これが、全部英語で質問される。私が冷や汗をかきながらたどたどしく答えるのを、他の人たちが忍耐をもって聞いてくれて…。さて、あなたはこれらの質問に答えられますか?
英語があまり得意でない・英会話にあまり慣れていない、というEARC参加予定者の方は、ぜひ”I’m aiko yoshida. I’m from Tokyo.” に加えて、簡単な英語の証しを準備しておくといいでしょう。グループタイム以外のときにも役に立ちますよ!
EARCには残念ながら参加できないという人も、「英語で証し」という作業に取り組んでみる価値はあると思いますよ!日本語では10の言葉で説明していたことを、英語だと(ボキャブラリーが限られるので)3とか5とか8とかで話さなくてはならないので、大事なことが見えてくるはず・・・!
はじめまして。北海道地区全国協議委員(全協)の石原直美です。今週からこのブログに全協も乱入(?)することになりました。
今週は北海道地区が担当するので、最初に地区でのEARCに向けた活動を紹介したいと思います。おもな活動は①PR&献金②学び会です。①は札幌ブロックの月例会や春期・夏期学校の全協タイムで「EARCというのはIFES東アジア地区大会で~」と説明したり、献金のよびかけをします。②は昨年12月の会員合宿で『日本におけるキリスト者の責任』というブックレットを使った学びと、1/28に正田眞次先生(元中四国地区主事)を迎えて「私たちの日本の教会の歴史と向き合う」という学びをしました。詳しくは後々、報告できたらと思います。
こんばんは。広報委員会の青木義也(千葉大3年)です。
今日は、僕の住んでいる千葉は一日中雪で大変でした。
しかし、この雪のおかげで礼拝のメッセージが更に恵み豊かなものになりました。
「不法を赦され、罪をおおわれた人たちは、幸いである。主が罪を認めない人は幸いである。」(ローマ4:7,8)
雪が黒い道を白く覆うように神様が罪人の僕の心を覆って下さることを今日の雪を通して深く知ることが出来ました。
EARCも国を越えて神様によって赦された人たちの幸いな交わりになり、共に希望を確認し合い、それぞれの遣わされた場所で一緒に神の国を建て上げていくことを再確認する場になると良いなぁと思います。