■ 全協春会議vol.2
今回の全協春会議ではかなりの時間をかけてEARCを迎えるにあたっての話し合いをしました。
これまでに刻まれてきた歴史があり、KGKが歩んできた歴史がある。そして今、2008年の日本というこの地点に立たされ遣わされているわたしたちが、神さまから真に問われていることは何なのか。
EARCを日本で開催するという大きなチャレンジを受取ったわたしたちが、EARCを経て進むべき次の一歩はどこにあるのか。
大きく深いこの問いを抱えながら、神さまに問われ問いながら、EARCに取り組んで行きたいと思わされます。
春会議の宿泊ロッジ
自然に囲まれつつEARCの話合い時間:10時間以上
プログラム委員:ふじかわ

