■ 主の国を建てあげるために
こんにちは。プログラム委員の東 沙織です。
もう何人もプログラム委員が投稿しているので大体どんなプログラムがあるかをみなさんおわかりでしょうか。
現在、プログラム委員会では、それぞれのプログラムを詳細をつめて話し合っています。
今中心に上がっているトピックは、EARC当日のデボーションテキストについて。
実際のテキストは学生の皆さんに作ってもらうことになるので、その方向付けをしている最中。
メンバーが今までの信仰生活の中で培われてきたものを出し合って、話し合いを持ちます。
一つのテーマに関しても、それぞれ異なった視点があるのが、超教派の豊かさだなーと実感しています。
神様からの視点をいただける様にお祈りください。
思い返してみると、私も全協をさせて頂いてたときに、「EARCの日本開催」が議題に上ったことがありました。
その時は持ち越したけれども、卒業した今、このように関わりを持たせていただいていることは感謝。
この働きが「主のからだを建てあげる働きとなること」を願っています。

