■ 茶菓
EARCではグループタイム中や交わりの時に、参加者が飲食する茶菓を必要としています。そして、それらの献品を募りました。
それは、物価の高い日本での開催に少しでも、経費を減らすためでした。
しかし色々と準備に追われ、実際に献品を募る案内をし始めたのは、7月中旬ころ。
それにも関わらず、7月31日締め切りの本日までに集まった茶菓は十分すぎるほどの量でした。写真はそのごく一部。400名の学生達が10回のグループタイムをもつ時に思う存分食することができます*(^^)*
卒業生や教会の方々が迅速に快く献品してくださり、必要が満たされました。
EARCはこのような方々にも支えられてたてあげられていくのだということをつくづく思いました。他にも参加者や準備委員以外でこのように主に奉仕をしている方々がいらっしゃるのだろうなと思うと、とてもうれしく思いました。

