こんにちは。
交通局長の鈴木俊見です。としあきです。
昨日はお茶の水の事務所にて国内準備委員会がもたれました。
総勢20名くらいでしょうか、すべての委員会から代表者あるいは委員が集まります。
私はこの委員会はとても感謝な集まりだと思います。
神様の召しに応答し、仕えていきたいと願う人達。
神様のみこころは何か、御言葉に聴き、祈る人たち。
そういう人達との交わりの時間でもあるこの委員会はとても好きな場所なのです。
さて、段々と大会当日までの日数も減ってきており、
参加者の申し込みも進んできているところですね。
各地区ごとの参加者が集まってきて、プール制交通費も計算し始めるところです。
そのプール制交通費のことで交通局からのお願いがあります。
今回の大会では、大会開催地までの交通費を一律で計算しようということになっています(プール制交通費)が、
その計算は、交通局で所要時間と金額面から適当と思われるものの金額で計算します。
どういう経路いなっているかは近々web上にアップされると思いますので、
各自で確認をお願いします。
また、人によっては、飛行機で来ることになる方もいますが、
各自でチケットの確保をしていただくため、
予約の次期が始まったらすぐに手配してください。
そのチケットで来ることができないと大変なことになってしまいます。
何か質問等がありましたら交通局局長までご連絡ください。
こんにちは。
交通局局長の鈴木俊見こと、toshiです。ちなみにtoshiakiです。
実は私、交通局局長と言いながらも、飛行機に乗った経験は韓国へ行った往復の経験のみでした。
それで、海外参加者が飛行機に乗って日本の会場まで来る、
という気持ちがどういうものか今一わからないような状況でした。
それでよいのか?との思いを持ちながらも準備の奉仕をさせていただいておりましたが、
神様の用意される道とは不思議に面白いもので、
先日、仕事の関係で1週間ほど海外出張に行く機会が与えられ、
言葉の通じない異国の地に飛行機で行き、
途中、トランジットがあり、
目的地に着き、
そこに1週間滞在し、
同様にして自国に帰る。
という経験を身をもってさせていただきました。
もちろんすべてがEARC交通のために備えられた機会ではありませんが、
交通局局長としては良い時期にふさわしい経験が与えられたと思っております。
一言でも自国の言葉で挨拶してくれる人がいたり、
言葉は通じなくても暖かく迎えてくれる人がいてくれたり、
自分の存在を認めてくれる人がそこにいたり、
そういうことが大きな安心を与えてくれるものだったりするのだと思います。
そういう環境を作り出していくことも、
良い環境でみことばを訊くことができ、豊かな交わりが形成されていくひとつの助けになるのだと思います。
一人の参加者がこの大会で神様の栄光を仰ぎ見、
神様の栄光を反射させて照り輝くものと変えられていくために、
そういった小さなことに目を向けることができたら素晴らしいことなのだと思います。
最後に、交通局から当日の交通に関係してお手伝いをお願いすることがありますが、
その時はよろしくお願いします。
みなさんこんばんは。
交通局です。
今回は本当は当局のサービス部長の当番なのですが、
わたしどものサービス部長の周りにはこのblogを更新できる環境がないということで、
局長が責任をとらせていただきます。
さて、
当局のサービス部長は私と同じイニシャルのT・S。
実は私と彼とは同じ大学の卒業生です。
私が入学した当初、彼は3年生。
私ともう一人の新入生が緊張しつつも行った聖書研究会の説明会会場に
フルフェイスのヘルメットを持って入ってきた偉大な方です。
そんな出会いから早6年。
こうして同じところで神様にお仕えできるのは不思議な導きと恵みによるものだと感じています。
私たちには計り知れない神様の導きが用意されているものです。
もちろんEARC2008にも。
某氏が紹介している各国の挨拶もきっとなにかの役に立つでしょう。
EARC2008での神様の導きと素晴らしい出会いに期待して生きたいものですね。
ということで、申込みはお早めに!!!
(プール制交通費が早く決められるので・・・)
さて、blogを書かせていただくのも3回目となりましたtoshiです。
先日の青木くんに引き続き、本名を公開します。
鈴木俊見です。
読み方は次回のお楽しみ。
2006年に埼玉大学を卒業しました。
交通局の局長という役目を与えられております。
今日は交通局の紹介を。
いまさらですが、タイトルの通り、正式名称が「交通局」となりました。
「交通委員会」ではないのでご注意ください。
構成は、
局長
副局長
技監
サービス部長
の4名です。
技監とサービス部長は某主事曰く、
電車を見ているだけで幸せそうな人たちなので、
EARC以外のことでも、そういった類のものは是が非でも質問してください。
お願いします。
さてさて、EARC 2008 in Japanもすでに申し込みは始まっており、
ぞくぞくと参加(予定)者が集まっていますね。
それに合わせて交通局でも参加者の設定したアクセスポイントからプール制交通費の算出していきます。
もはや言うまでもありませんが、
プール制交通費は国内からの参加者が確定した時点で決定されます。
とうことは、参加者がが決定するまでは、交通費が決定しないということです。
早めに決定することができればと思っておりますので、
ご協力をお願いします。
参加を迷っている方へ
祈って決めてください。
交通に関するご質問窓口は交通局局長となっておりますので、
いつでもどこでもどうぞ。
2周目。
交通隊のtoshiです。
ハンドルネームをローマ字にしているからといって、
X Japanのtoshiを意識している訳ではありません。
「X Japan」と、EARCのテーマ「X tension」が似ているけど、
X Japanのtoshiならぬ、X tensionのtoshiとして売り出そうとしている訳ではないので、
お間違えのないようにお願いします。
なので、メイクして髪の毛逆立てたりしてないですよ。
I am サラリーマンです。
さて、申込書もできたということで、
今日はアクセスポイントについてのお勉強です。
EARC2008では、日本全国各地区から学生たちが集まってくるわけですが、
個人個人の最寄駅から会場の最寄り駅までの交通費を計算し、
プールしたのではとてもじゃないですが把握しきれません。
そこで例によってアクセスポイントを設定してもらうことになっています。
簡単に説明しますと、
自分の最寄りのアクセスポイントを選び、
その駅(もしくは空港)から会場最寄りの駅までの交通費が計算され、
その分の交通費がプールされるわけです。
各アクセスポイントまでの交通費は各自負担となります。
さて、
アクセスポイントの選び方ですが、
基本的には現在自分が住んでいる家の最寄りのポイントにしてください。
ただし、なんらかの理由で上記のポイントよりも安いポイントにできる場合はそちらにしてください。
ex.1 北海道の実家を離れ、都内で一人暮らしをしているIくんの場合。
行きのアクセスポイント → なし
帰りのアクセスポイント → なし
ex.2 東京の実家を離れ、秋田で一人暮らしをしているKさんの場合。
行きのアクセスポイント → 秋田駅 or なし
帰りのアクセスポイント → 秋田駅 or なし
※実家に帰省していてそこからくる。 or そのまま実家に帰省する。
場合はアクセスポイントを「なし」に変更できます。(というかそうしてください)
経路に関しては、交通隊から指定させていただき、
その料金で交通費の算出をしますが、
アクセスポイントのことも含め、
全体の交通費の合計が安くなれば個人の交通費負担も安くなりますので、
その点覚えていただき、ご協力お願いします。
ご質問があればどしどしどうぞ。
2回目です。
たとえばあなたが少しの気持ちをささげるだけで、
きっと素晴らしいことがある。
たとえばあなたがそこに立っているだけで、
きっとステキなことがある。
たとえばあなたが少しの知恵を使うだけで、
きっと嬉しいことがある。
EARCには、
日本全国から150名近い学生が集まります。
海外からも数百名の学生たちが集まります。
国内参加者の交通費はプール制。
ほんの少し知恵を使って交通費が安くすむ経路でくるだけで、
ひとり当たり数円の交通費負担が減ります。
少し不安な気持ちで日本に降り立つ海外の学生たちも、
笑顔で迎えてくれる誰かがいたらきっと彼らも笑顔になれます。
自分に与えられたものを神様のために、人のために使うことができたら、
神様と隣人を愛することを知れるはず。
きっとEARCはそんな大会。
とういうことで、バトンタッチしました。
交通隊のtoshiといいます。
任期は2日間。
まあ、タイトルは特に意味がありません。
交通に関する話題でも書こうかと思ったんですが、
他の隊員たちならいざしらず、僕はいわゆるアレではないので、書けません。
ということで、何故EARCの交通隊に?みたいな感じで行きます。
まず、正直言うと、僕はあまり世界に視野を向けていません。
世界に、というと少し違いますかね、海外に、ということです。
もちろんそれが良いことだと思うわけでもなく、
しかしこれと言って悪いとも思うわけではありません。
僕の性格上、海外に、と言えば日本のことが忘れられ、
日本に、と言えば海外のことが忘れ去られてしまうのです。
だから僕は、目の前に与えられる仕えるべきところ、
開かれる道に進んでいきたいと願っているのです。
EARCの交通隊をやらせてもらうことになったのもそういう理由。
祈りの中で導かれているからこそ、です。
もちろん、この特別な機会に神様が用意しておられる“何か”を楽しみにもしています。
いつも思うのですが、チームとして奉仕させていただくことはとても感謝なことです。
すでにいただいている祝福のうちのひとつですね。
交通隊は個性の豊かな人たちが集まっています。
時刻表一つで全国からの交通経路をささっと作ってしまいます。
ほんの2,3時間で。
まだ参加の申し込みは始まっていませんが、交通のことも着々と進んでいます。
直前まで具体的になってこない部分が多いのですが、
相応しく十分な備えができるようにお祈りくだされば。