グッズの山。学生たちが昼に集まってパッキングした。みてなかったけど、昼過ぎにどんな具合か見に行ったらもうパッキング済。見えたのはダンボールの山ともう顔も知らん学生たち。
ありがとう。お疲れ様ー。
2008/8/4 月曜日
2008/8/1 金曜日
2008/7/19 土曜日
2008/6/12 木曜日
■ 疑問
広報委員会の細川開です。
最近思うのが、海外のクリスチャンは自分が集う教会のこととか教会をなんと言うのか。あと会話の時どういう表現を使えばいいのかということ。
日本では
「オレの(うちの)教会では~」とか
「○○先生の教会に行っている」
「あー、◆▽先生の教会ね」
なんて表現を使われてますよね。まあ普通に使われている表現。
知らんけどきっと昔からこういう言い方なんだろうなと勝手に思っています。
でもこれって結構危うい表現だと思うんですよ。
牧師の子どもとか、牧師が「うちの(わたしの)教会では~」なんて表現してたら、まあ大体が”この教会はわたしのもの“的な意味があるでしょうね。
英語で言ったら”Mine”の意味があるでしょうか(実際教会に住んでいる牧師とかもいるけど、そういう意味ではなく)。
教会は人間のものではないし、もちろん牧師のものでもない。
「キリストのもの」であって、キリストが頭ですからね(まあそのはずなんだけど実際はどうなんだか。牧師の意識も教会に集う人の意識も)。
そんな教会についての会話を英語でもしするときがあって、「my churchナンチャラ~」とか言って大丈夫なんだろうか。KGK、日本のクリスチャン変だよ、なんて思われたりして。
2008/3/13 木曜日
■ 新一年生にも
広報委員会のHosokawaです。
ちょうど今、多くの地区で春期学校が行われているようですね。ニュースレター『Attension, please! Vol.3』が配られてるかな。春期学校にはもう行けない者として祈る側なのですが、EARCも行けない卒業生たちに多く祈って欲しいですね。
さて、春期ではきっとEARCのアピールもされるでしょうか。春期学校に来ている新一年生がEARC参加のよいきっかけとなってくれたらと思っています。
2008/1/1 火曜日
2007/12/8 土曜日
2007/12/7 金曜日
■ - NEWS -
Hi, how is it going?
We will print the new NEWS LETTER - Attension, please! vol.2- Tomorrow, at KGK office in Tokyo.
Please look forward to it!
2007/11/5 月曜日
■ お気をつけを
どうも、ひらくです(広報委員会)。
何を書こうかと思って言葉のことを、と思ったら、先にmiraiくんに先を越されてしまった。けどまあいいか。
先日の日曜日にタイから戻っている宣教師に会いました。
「こんにちは」を教えてもらいました。よく知られているほうだと思うんですが、「こんにちは」は「サワディーカ」です。ただ面白いのは男性、女性で言い方が違うらしい。
男性は最後の「カ」の時(カを言った後)口を閉じるらしい。「サワディーカッ」って感じかな。逆に女性は口を開けて「サワディーカ~」とのばすとのこと。
間違えて言うと?
こんにちは、という意味は通じるが、男性が「サワディーカ~」とか言ってると、挨拶と同時に、「あ、この人は”そっち”の人なんだな」と自分の紹介としての意味も受け取れるとのこと。タイでは挨拶で自分を紹介できるなんて、すごいな。
EARCでタイの学生に会うとき(旅行の時でもだが)間違えないようにぜひお気をつけを。
まあ半分冗談でしたが、日本人とか旅行者、ネイティブでない人がどっちで言ってても「あ間違えてるんだな」と思ってくれるとか。
ただ、見た目ネイディブに間違われるかもしれない僕は気をつけないと。


