テーマソングがアップされました!作ってくれた方々に感謝。
KGKのトップページにあります ⇒ http://www.kgkjapan.net/
これを聞いて少しは予習?
こんばんは。arrow@Web管理人 です。
広報委員会では、キャンプでの当日しおりの役割を果たす、
小冊子の作成に向けて動いております。
このEARC BOOKのために新たな奉仕者も与えられました。(感謝!)
準備委員はEARC BOOKと呼んでいるその冊子、
作成している準備委員も、どんなものになるか、わくわくしています。
一点、注意事項、それは…
EARC BOOKは英語です!
日本語版を作る予定はありません。
というわけで参加される皆様、(他のところでも言われてますが)英語の勉強をがんばりましょう!
私も他人事ではないので、がんばります!
こんにちは。管理人です。
早いもので、もう3月です。EARCまで、あと約5ヶ月。準備は着実に進んでいます。
そんな中、Blog “Road to EARC 2008″の国際版がはじまりました!
こちらは週1回程度の更新を予定しています。
ぜひぜひチェックして下さい!

ニュースレターの第3号が完成しました!今回はピンクがvividでcuteな表紙になっています!春期学校にむけ、いつもよりも多く発行しました。
今回は第2号に続き山崎主事の戦争責任の学びの続きや、関西地区の高木主事にテーマ聖句であるネヘミヤ記の学びページも書いていただき、今までで一番ボリュームがあります!!
ぜひ春休み中、お時間のあるときにゆっくり見て楽しんでください♬
こんばんは。広報委員会の青木義也(千葉大3年)です。
今日は、僕の住んでいる千葉は一日中雪で大変でした。
しかし、この雪のおかげで礼拝のメッセージが更に恵み豊かなものになりました。
「不法を赦され、罪をおおわれた人たちは、幸いである。主が罪を認めない人は幸いである。」(ローマ4:7,8)
雪が黒い道を白く覆うように神様が罪人の僕の心を覆って下さることを今日の雪を通して深く知ることが出来ました。
EARCも国を越えて神様によって赦された人たちの幸いな交わりになり、共に希望を確認し合い、それぞれの遣わされた場所で一緒に神の国を建て上げていくことを再確認する場になると良いなぁと思います。
EARC東アジア地区の紹介ページを更新しました。
モンゴル、マカオ、タイについて、今まで掲載していた情報がボリュームアップしています。
紙面の都合で、ニューレターには掲載できなかった情報も掲載されているので、ぜひご覧になってお祈りに覚えて下さい。
また、同時に、祈祷課題も更新されています。
以下からどうぞ。
昨日の青木義也くんのブログを受けて、卒業生としてEARCに関われる恵みについて新たに示されたので今回お分かちしたいと思います。
私は2004年に卒業し、現在は渉外法律事務所で秘書として働いて4年目になります。
学生の時は学内活動が盛んで学内の委員をしたり、交換留学で1年間日本を離れていたこともあり、NCや関東地区の働きにあまり関わっていませんでした。なので学内以外の同期の知り合いができたのは卒業後に参加するようになった04同期会を通してでした。また卒業後に学内で先輩だった方に誘われ関東の卒業生向けに年4回発行しているコイノニアの編集委員をはじめ、学生時代はあまり来なかったKGK事務所に顔を出すようになりました。
そんな折、EARCの準備委員の話を受け、最初は「あまりKGKの全体の活動に関わっていなかった私がこんな大きな働きを担っていいのだろうか」という思いや仕事と両立できるのかという不安がありました。しかしちょうどその頃に教会の説教でマタイの24章を学んでいて「だから目を覚ましていなさい。いつの日、自分の主が帰ってこられるのか、あなたがたはわからないからである(42節)」という聖句から明日主が来られてもいいように賢く備えるとはどういうことだろうかと考えさせられました。その結論は「いま主から与えられているすべてのものを用いて主にお仕えする」という簡潔な答えでした。
私は渉外法律事務所の秘書という仕事から、契約書のレイアウトチェックや修正作業に伴うワードの技術を教わっていて、その技術を通してコイノニアやEARCの広報に関わることができるのだと示され、EARC広報の準備委員をお引受すことに決心しました。
準備委員をお引受して1年がたち、EARC開催まで半年近くになりましたが、この奉仕を通して神様がKGKという働きを愛して牧してくださっていること、またたくさんの神様に誠実に仕えている人を目の当たりにして、学生時代には気がつかなかったKGKの働きの大きさを知ることができています。
また世間的にみればただの事務的スキルのように見えることも主に感謝して捧げるとき、主は喜んで受取ってくださり祝してくださるのだということを、広報の奉仕を通して身を持って体験させていただいています。
学生時代には体験できなかったこの祝福を卒業してから与えてくださった神様に感謝しつつ、またEARCやその準備が学生の方一人一人にとってよい経験となりますようお祈りしています!

こんにちは。EARC広報委員会の青木義也(関東地区・千葉大3年)です。
皆さんに準備のことによりリアリティを持っていただくために実名を公表いたしました。
さて、いよいよEARCの開催年になりました。申し込みが始まり、実際に申し込む人も与えられ、僕もEARCに向けてワクワクしながら奉仕をさせていただいています。準備に直接携わる特権を与えて下さった神様に感謝します。
今回は、僕も参加した1月12日のEARC準備委員会のことを分かち合わせていただきます。今回のEARC準備委員会では、各委員会の進捗状況を深く知ることが出来ました。各委員会の準備の状況を知り、僕は本当に励まされました。
特に励まされたのは、卒業生の献身的な奉仕の姿勢に対してです。EARCは主に平日に開かれるため、卒業生の準備委員の方は参加出来ない方が多くいます。また参加出来たとしても、普通の参加者のように参加出来ず、当日裏方でやらなければならないことが多くあります。そのような状況の中でも、卒業生の皆さんは自分を犠牲にして参加するKGKや東アジアの他のムーブメントの方々に喜びをもって仕えているのです。
また、もう一つ励まされたことは卒業生だけでなく東アジアの多くの兄弟姉妹がKGKのために祈っているということに対してです。ある主事が、EARCのホストをするKGKのために、他のムーブメントの主事達がメッセージを書いたカードを持って来て下さいました。直筆で”EARCのために祈っているよ”と書いてあるメッセージを読んだ時、KGKは確かに祈られ支えられているんだ!と感じました。今までリアリティのなかった兄弟姉妹の関係が一気に広がった感じがしました。
学生の皆さんには、このような卒業生の献身的な奉仕、多くの兄弟姉妹の支えがあってこそEARCは準備されているのだということをぜひ知っていただきたいと思います。そして僕たち学生も励まされ、それぞれ出来る準備をしていきたいと思うのです。EARCに参加する兄弟姉妹に仕えて行きたいと思うのです。そしてぜひ実際にEARCに参加することで恵みを受けていただきたいなと思います。 EARC準備委員会は本当に恵みの時となりました。お祈りありがとうございます。どうかこれからもEARC準備委員会のためにお祈り下さい。
A Happy New Year, 2008.
皆さま、どんな新年をお迎えですか?僕は新潟の上越市で年末年始を過ごしています。
昨日から吹雪いていて雪の日本を感じています。この地方では雪が降るとき雷がなるので『雪下ろし』と呼ぶそうです。確かにすごい雷です。家が揺れます。
This is Japanese Tradional Shougatsu!?こたつにミカンってやつです。
日本は地域によってかなり過ごし方に差がありそうですね。
では良い時をお過ごしください。