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	<title>Road to EARC 2008</title>
	<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog</link>
	<description>2008年にもたれるEast Asia Regional Conference(EARC)の準備委員が交代でつづるblogです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 22 Jul 2008 12:55:40 +0900</lastBuildDate>
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		<title>訪韓</title>
		<description>最近、韓国へ行ってきた。

竹島・独島問題で両国間が揺れている最中に訪韓できたことは、

非常に意義深いことだったと思っている。

詳細は省くけど。

両国間に深く横たわるtensionに、

私たち日本のクリスチャンはどのように向き合うべきだろうかと、

よく考える。

 この時にEARCが日本で開催されるということも、

非常に意義深いこと、と言えるのではないだろうか。 </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/07/22/%e8%a8%aa%e9%9f%93/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Theme Songs</title>
		<description>テーマソングがアップされました！作ってくれた方々に感謝。

KGKのトップページにあります　⇒　http://www.kgkjapan.net/

これを聞いて少しは予習？ </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/07/19/theme-songs/</link>
			</item>
	<item>
		<title></title>
		<description>北陸地区全国協議委員の山下健太です。

北陸では、梅雨が来たのかどうか分からないぐらい雨が少なく、がんがんセミが鳴いています。もう夏ですね。

EARCへの取り組みとして、北陸地区では６月に正田先生をお招きし、アジアと日本の歴史について学びました。また学生同士のディスカッションの中で再確認できたことや、新たに知った事などもあり、大変良い時となりました。EARCは、日本がアジアに対してしてきた事やアジアの歴史についてを学んでいるんだよ、ということを示すためにあるものではなく、東アジアのクリスチャンの学生達と、共に祈り、学び、分かちあい、同じ神様を讃え賛美する。そして、神の国の再建を共に担うことにある。このことを改めて考えることができました。

また６月は世界宣教月間として、毎朝１ヵ国メーリングリストで回ってくる、東アジアの国の祈祷課題を皆で祈る機会を持ちました。

そして、毎月の県別祈祷会での、「日本に生きるキリスト者の責任」の読書会を行っています。継承していくべきことのひとつとして、大切な時となっています。

地区での交わりや祈り、学内での交わりや祈り、そして家で一人でいるときの神との交わりや祈り。遣わされたこの場所から、2008EARCへ。

ハレルヤ。感謝します。 </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/07/08/190/</link>
			</item>
	<item>
		<title>交通FAQ</title>
		<description>最近、皆さんから寄せられる質問の多くに、

１、「アクセスポイントを変更しても良いですか？」

２、「指定経路以外で来ても良いですか？」

というものが見受けられます。

今日はそうした質問にお答えいたしましょう。

１に関しては、安くなる場合に限り変更が可能です。その時は早めに連絡くださいね。

２に関しては、どうぞお好きな経路で来てください。

2に関しては、2つのケースを挙げてみたいと思います。

①往路アクセスポイント（以下、AP）が「岡山」のAさんの場合

夜行バス（マスカット号）￥9920はプール制交通費に組み込まれます。しかし、「どうもマスカット号の座席は私の背中に合わない。これでは大会当日を健やかに過ごせそうにない」という考えの下、「ここは新幹線を使おう」と判断されたとしても、何ら問題ありません。ただ、￥9920より高くなった場合、その差額は自己負担となります。

②往路APが「青森」のB君の場合

「せっかく東京に出てくる機会なんだから、のんびりと歩いてこよう。」というB君。彼の場合も、夜行バス（ラ・フォーレ号）￥10310はプール制交通費として計上されます。しかし、「やっぱり、山形が限界・・・ここからは夜行バス、ドリーム・さくらんぼう号で新宿まで行こう。」とバスを使ったとしても何ら構いません。しかも￥6420なので、まだプール制交通費の保障内です。差額分は、B君のもとに戻ってきます。特に返金する必要はありません。もちろん、EARCのために献金してくださるという選択肢もありますね。

どうですか、少しは参考になりましたか？

こんな些細なこと訊いても良いのかな？と思うことでも、お気軽にお尋ねください。

皆さんと当日会場で会えることを楽しみにしています。

交通局担当主事：田中秀亮

hide39hide@hotmail.com </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/07/07/%e4%ba%a4%e9%80%9afaq/</link>
			</item>
	<item>
		<title>もう７月！EARC2008まであと１か月ほど・・・☆</title>
		<description>もうやってきたか、と早く感じます。最初に山崎主事から大会時メッセージの通訳の打診を受けたのはもう2年以上前のような気がします。そんな先のことを今から受けていいんだろうか、と思っていたのに意外とあっという間にあれから2年経ってしまいました。それまでの間に色々あって自分が聖書のメッセージの通訳できないような状況（どんな状況だ？？）になっていたらどうしよう、とかも思ったので、今こうして守られて、準備委員の皆さんとの交わりも与えられて、無事に任務にあたれそうなことがとても感謝です。前回のブログ更新担当日にも書きましたが、毎日毎日、しかも一日数回、準備委員の方々の連絡メールが入ってきます。私は携帯に転送設定しているので、日中夜、何度もメール着信し（もちろんマナーモード♪）、その度、皆さんの献身的な働きに脱帽！と思っています。皆さん、本当に、いつもありがとうございます。m(_ _)m

（しかもブログ更新のリマインダーまでいただいて、本当に申し訳ありません。）

素晴らしいEARCになる！と確信しています。神様の恵みに、期待でいっぱいです。 佐藤 </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/07/04/%e3%82%82%e3%81%86%ef%bc%97%e6%9c%88%ef%bc%81earc2008%e3%81%be%e3%81%a7%e3%81%82%e3%81%a8%ef%bc%91%e3%81%8b%e6%9c%88%e3%81%bb%e3%81%a9%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb%e2%98%86/</link>
			</item>
	<item>
		<title>アフリカからの参加者</title>
		<description>総主事の安藤です。

EARCにアフリカからひとり大物ゲストがやってきます。

ダニエル・ボーダーネーという背が高くて温厚でかつ燃えるパッションの人、IFES全体の総主事です。アフリカのチャド出身で、現在はコートジボアール在住。総主事になったのが昨年のWorld Assemblyで、日本に来るのはもちろん初めて。これを機会に日本の宣教事情を知りたいということで、EARC後も数日日本に滞在して、全国協議委員会の会議や学生の集まりに出てくださるとのことです。

 EARCの中でもダニエルさんのメッセージが最後の晩にあります。みなさん、お楽しみに！

そんな彼のためにお祈りしてほしいことがあります。

IFESの本部はイギリスのオックスフォードにあるので、彼はコートジボアールから引っ越そうとしているのですが、ビザがなかなかおりません。昨年から申請をはじめて、拒絶され続けてすでに1年近くが経過しようとしています。本部事務所に行くことができないので、会議はスカイプでやっていたりするらしい。ご本人は主の導きに信頼して、忍耐強く待っているとのこと。主がすべてのことを働かせて益としてくださって、彼の働きが祝されるように、そのために適切な時期にビザが下りるようにお祈りしてください。 </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/06/30/%e3%82%a2%e3%83%95%e3%83%aa%e3%82%ab%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85/</link>
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	<item>
		<title>tension</title>
		<description>クリスチャンとしてこの世に生きていく中でどのようなことにtensionを感じるだろうか。

Sexual Temptationにおける自分のtensionは？

History&#38;Societyにおける自分のtensionは？

Campusにおける自分のtensionは？

ある人はSexual Temptationにおけるtensionをいくつも感じていることに気づくかもしれない。

ある人はHistory&#38;Societyにおけるtensionが１つも思い浮かばないことに気づくかもしれない。

 ある人はCampusにおけるtensionと懸命に格闘していることに気づくかもしれない。

改めて自分に問いかけてみてほしい。

プログラム委員：ふじかわ </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/06/25/tension/</link>
			</item>
	<item>
		<title>6月20-21日　国内準備委員会リトリート</title>
		<description>総務のaikoです。

国内準備委員会のリトリートがもたれました。会場は、EARC会場でもあるオリンピックセンター。

「準備を通して教えられたことは何か？」「EARCを通して結び始めた実とは？」・・・といったことについて、個人で、小グループで、全体で思いめぐらし分かち合いました。

また、2日目には東アジア地区総主事のギデオン主事に話していただき、個人として、ムーブメントとして、国際的な共同体としてEARCによって結ばれる実とは、という視点をもってEARCを考えることができました。

総務の担っている奉仕は、忙しさにいくつかの山場はありますが、基本的に本番が近付くにつれてどんどん忙しくなっていきます。忙しさの中で、自分の働きの「目的」について思い巡らすことがなかなかできなかったり、自分の力で何とかしようとしてしまったり、、、ということも時として起こります。しかし、いったんその手を止めて、場所と時間を確保して、神様の前に静まってEARCについてゆっくりと思いめぐらすことができたことは幸いでした！

主への応答として、EARCの準備を進めていきたいと思います！

リトリートの最後に、各委員会からの報告と質疑応答の時間を持ち、リトリート終了となりました。

が、終了後も、各委員会内で、あるいは委員会間で、細かい打ち合わせをしている姿が会場内にちらほらと……

全体でのミーティングのときの写真を取り損ねてしまったので、ミーティング終了後の、準備委員たちの和やかだけど真剣な様子の写真を2枚ほどアップします。

　　　　　

普段の国内準備委員会も、終了後こんなカンジで、分かち合いの輪ができたり、打ち合わせがなされたりしています。

次回の国内準備委員会は7月12日です。お祈りください。 </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/06/22/6%e6%9c%8820-21%e6%97%a5%e3%80%80%e5%9b%bd%e5%86%85%e6%ba%96%e5%82%99%e5%a7%94%e5%93%a1%e4%bc%9a%e3%83%aa%e3%83%88%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%88/</link>
			</item>
	<item>
		<title>北の国から、レポートです(^^)/</title>
		<description>
こんばんは。北海道地区全国協議委員の中西です。

北海道地区ではEARCに向けて、4月末には正田先生を招いて戦争についての学び会をもち、6月は全道でネヘミヤ記１章の聖研に取り組んでいます。

また、7/4,5にEARC参加者で1泊2日の合宿を行います。
参加者同士の交わり、ネヘミヤ記２章の聖研、読書会、英会話（英語の証し、クリスチャン用語の特訓）etc…とEARCに備えていきたいと思っています。
読書会では『日本に生きるキリスト者の責任』、EARC参考図書や、三浦綾子の著作、ヴァイツゼッカーの演説（荒野の40年）など、1人1冊担当し、読んで発表して共に理解を深めます。

そして北海道は2日目のフリータイムの時間に、スポーツプログラムも担当しています。

スポーツは言葉の壁を越えます(^_-)-☆

体を動かし、共に熱い(暑い?)時を過ごしましょう！！（水分補給も忘れずに）
あとEARCまではや２ヶ月切ってるんですね～。祈りつつ準備していきたいと思います。英語も頑張ろー。  </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/06/13/%e5%8c%97%e3%81%ae%e5%9b%bd%e3%81%8b%e3%82%89%e3%80%81%e3%83%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%99/</link>
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		<title>疑問</title>
		<description>広報委員会の細川開です。

最近思うのが、海外のクリスチャンは自分が集う教会のこととか教会をなんと言うのか。あと会話の時どういう表現を使えばいいのかということ。

日本では

「オレの（うちの）教会では～」とか

「○○先生の教会に行っている」

「あー、◆▽先生の教会ね」

なんて表現を使われてますよね。まあ普通に使われている表現。

知らんけどきっと昔からこういう言い方なんだろうなと勝手に思っています。

でもこれって結構危うい表現だと思うんですよ。

牧師の子どもとか、牧師が「うちの（わたしの）教会では～」なんて表現してたら、まあ大体が"この教会はわたしのもの"的な意味があるでしょうね。
英語で言ったら"Mine"の意味があるでしょうか（実際教会に住んでいる牧師とかもいるけど、そういう意味ではなく）。

教会は人間のものではないし、もちろん牧師のものでもない。
「キリストのもの」であって、キリストが頭ですからね（まあそのはずなんだけど実際はどうなんだか。牧師の意識も教会に集う人の意識も）。

そんな教会についての会話を英語でもしするときがあって、「my churchナンチャラ～」とか言って大丈夫なんだろうか。KGK、日本のクリスチャン変だよ、なんて思われたりして。 </description>
		<link>http://earc2008.kgkjapan.net/ja/blog/2008/06/12/%e7%96%91%e5%95%8f/</link>
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